ドイツ式入れ歯(テレスコープ)の症例

コーヌステレスコープ式部分入れ歯(天然歯のみを利用した症例)

「ノンクラスプデンチャーから、ドイツ式コーヌステレスコープデンチャーへ」
下アゴの残っている歯に内冠をかぶせて装着したコーヌステレスコープです。
精密で正しい設計、製作ができる当院の入れ歯は、10年20年と長持ちします。

【解説】
佐野市在住、
50代、男性の患者さまです。

下アゴの入れ歯の、作り替えを希望されて来院されました。

現在は、ノンクラスプデンチャーが装着されています。
症例

外すとこんな感じです。
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咬みあわせの面の写真です。
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内冠を装着しました。咬みあわせの面の写真です。
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正面写真です。
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こに、上から入れ歯がはめ込まれます。入れ歯の表側です。
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入れ歯の裏側です。
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正面写真です。
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模型で解説しますね。
内冠です。咬みあわせの面です。
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前から見た写真です。
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咬みあわせの面の写真です。
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こんな感じで、はめ込まれますよ。
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いかがですか?
日本の歯医者さんが知っているドイツ式入れ歯はこのコーヌステレスコープがすべてです。
そして、間違った設計や製作法で製作されています。
ドイツ式入れ歯は、正しい設計と製作法の研修を受けている歯科医院でお願いしてくだいね。

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