咬みあわせの不具合や顎関節症でお悩みの方へ

30 咬みあわせがおかしいため全身に影響が出てきた気がしている方へ
人間の身体は、どの部分からみてもバランスがとれていて、前後・左右どちらにも片寄らない事が理想です。歯は頬で隠れているので分かりづらいのですが、実は咬みあわせの平面も左右対称で、床と並行であることがとても大切なのです。体の筋肉はお互いに緊張して均衡を保っているため、私たち歯科医師が扱う頭の部分の影響が、肩、背、腰、足に波及する事は当然予想できる事です。
当院は、身体全体に影響を与える咬みあわせの治療こそが、最も重要な歯科の分野と考えます。
咬みあわせに不安を抱えているあなた、是非ご相談ください。
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31 アゴが大きく開けない、耳の前のアゴの関節付近が痛い、アゴを動かすと音がするという症状で困っている方へ
顎関節症には、アゴの痛みを訴えたり、口が開かない、耳の前のアゴの関節あたりでパキン・ジョリジョリという音がする症状があります。アゴのあたりに違和感を感じても、どこの病院に行ったらいいかわからない......という方がほとんどではないでしょうか?
患者さまのなかには、内科、耳鼻科、整形外科などで何でもないと言われて、最後は精神科まで受診される方もいます。たまたま歯科を受診した事がきっかけで、顎関節症であったことが判明する事も多いのです。
当院の院長は、元日本歯科大学教授、稲葉繁先生の主催するIPSG包括歯科医療研究会に所属(特別会員)しており、顎関節症の治療に取り組んでいます。
稲葉繁先生の書かれた、咬みあわせの小冊子もご用意しています。
お電話で「咬みあわせの無料小冊子を希望」とお申し付けください。
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