インプラントのデメリット

手術が必要になるインプラントのデメリット
インプラントは外科的手術が必要になります。全身疾患を抱えていらっしゃる患者さまは、主治医との相談が必要になります。

治療期間が長くなる
インプラント埋入後、歯槽骨と結合するまでに数か月の期間を要します。

メンテナンスが必要
インプラントは治療が終わってからも通院が必要になります。歯科医院でプロのメンテナンスを受ける必要があります。

費用が高い(保険が適用にならない)
インプラントは保険が適用になりません。外科的手術が必要になりますから、治療にかかる料金が高くなってしまいます。

インプラント周囲炎のリスクがある
メンテナンスをしっかり行わないと、細菌感染によるインプラントの脱落を招くリスクがあります。インプラントも天然歯の歯周病と似た「インプラント周囲炎」に感染する可能性があります。

無料カウンセリングをおこなっております

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