世界的に認められているIPSG包括歯科医療研究会に所属しています(VIP特別会員)

IPSG包括歯科医療研究会

IPSG包括歯科医療研究会とは、日本の歯科医療のレベル向上のため1994年に設立されたスタディグループです。元日本歯科大学教授である稲葉繁教授の指導のもと、ドイツ式入れ歯と咬合治療、摂食嚥下、全顎治療などについて国内外の最先端の技術・ノウハウを学び、会員それぞれが切磋琢磨して診療技術の向上をめざしています。

院長は、IPSG包括歯科医療研究会のVIP特別会員です。VIP特別会員は稲葉繁教授の診療見学・症例相談など直接指導を受ける事が許された、選ばれた10数名の会員です。

IPSG包括歯科医療研究会ウェブサイト

ドイツ式入れ歯と咬合治療を中心とした高度な治療ドイツ式入れ歯
院長は、よりよい入れ歯治療をめざして多くの治療技術を学んできました。その中でたどり着いたのが「IPSG包括歯科医療研究会のドイツ式入れ歯」です。ドイツ式入れ歯はお口にぴったりフィットし、ずれたりグラついたりしないのでしっかり噛むことができます。そして見た目も自然です。更に支えの歯が悪くなっても修理が可能で、30年以上の長期にわたって使われた実績もある入れ歯です。

院長は、正しい設計で理想的な入れ歯が作れることに感銘を受け、IPSG包括歯科医療研究会に参加しました。そこでドイツ式入れ歯だけでなく、咬合治療、顎関節症治療、摂食嚥下管理、全顎治療などの研鑽を積み、新しい技術やノウハウを当院の患者さまに還元しています。

「咬みあわせを重視」へ

無料カウンセリングをおこなっております

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