入れ歯かインプラントか迷っている方に最適な選択肢をご提案します

入れ歯・インプラント専門治療

歯を失った場合の機能回復の方法として、ブリッジ・部分入れ歯・インプラントがあります。これまでは1〜2本の歯の欠損はブリッジが一般的でしたが、支えにする歯を削るため傷みやすく、他の歯に負担をかけにくいタイプの入れ歯やインプラントを勧められることが増えてきました。

その一方でインプラントは手術が必要であり、アゴの骨の状態などの条件が限られるため、インプラントと入れ歯のどちらがよいのかと迷う方も増えているようです。患者さまに最適な治療をご提案するためには、歯科医師が入れ歯・インプラント治療、そして咬みあわせの理論をすべて高いレベルで習得していることが必要です。苦手分野のある歯科医師は、自分の得意な治療法に力を入れてしまうので治療の選択肢が狭くなり、患者さまにとって決して最適とはいえない治療を受ける可能性もあります。

難症例(重症例)も改善に導く自信があります
院長は、入れ歯治療、インプラントのどちらについても専門的な研鑽を積み、難症例(重症例)にも対応できる診療技術を備えています。どちらのメリットもデメリットも知りつくした上で豊富な症例を経験していますので、その方にとって最適の治療法を導き出し、ご希望にお応えすることができます。

ドイツ式入れ歯の症例はこちら
インプラント症例はこちらをご覧ください
日本歯科評論に症例が掲載さました

無料カウンセリングをおこなっております

無料カウンセリングをおこなっております